アーカイブ: 日本酒

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風の森が新政みたいに全て四合瓶での販売になるらしい

どうも、年間1石くらいは風の森を購入しているのではないか? 大げさではなくそれくらいの風の森LOVERなならまっぷ きむらです。 さて、そんな大好きな風の森を醸す油長酒造さんから非常に重要なアナウンスが。 一見すると「ふーん、そうなの?」というアナウンス。しかし、日本酒の業界において革新的とも言える…
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「田酒」、「鍋島」、「みむろ杉」全国の地酒がずらり 小牛田 斎林本店 【奈良酒飲みある記 VOL.10】

どうも、ならまっぷ きむらです。 寒いです。普通だったら寒いと「飲んで体あっためっか!」なんて気分になりますが(私だけ?)、今年は寒すぎる。 せっかく出張に行って羽根を伸ばして飲めるぞ〜なんて意気込んでたのに寒さのあまりホテルでひとり晩酌、なんてことも。笑 そんな寒すぎるなか、ちょっと奈良を離れてあ…
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日本酒

“風の森”に込められた熱き想いとは?(下)油長酒造 山本嘉彦さん【奈良な人に聞いてみた Vol.9】 | ならまっぷ

奈良県御所市に蔵を構えて200年以上の歴史を誇り、奈良を代表する銘酒「風の森」を醸す油長酒造。生酒というものがまだ酒屋などにあまり出回っていない時代に「すっぴんのお酒を消費者へ届けたい」そんな思いで先代の社長がはじめておよそ20年。     今では奈良だけではなく、国際線のファー…
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“風の森”に込められた熱き想いとは?油長酒造 山本嘉彦さん(上)【奈良な人に聞いてみた Vol.9】

奈良県の南部、御所市。名峰・葛城山からの清らかな水が湧き出るこの街に、地元・奈良だけでなく全国にその名を轟かせる一軒の酒蔵があります。 その名は油長(ゆうちょう)酒造。その歴史は古く、江戸時代中期、享保4(1719)年に創業。13代にわたって清酒を作り続ける伝統ある酒蔵で、新たな挑戦を続ける革新的な…
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奈良酒飲みある記 Vol.3 究極の食中酒を目指したチャレンジ!「儀助」

奈良で醸されたお酒、奈良で出会ったお酒を紹介する奈良酒飲みある記。 これまで2回は奈良県御所市の油長酒造さんの風の森を紹介してきましたが、今回ご紹介するお酒はこちら。 奈良市で「豊祝」を醸す、豊澤酒造さんの特約店限定の貴重なお酒です。 豊澤酒造さんといえば、近鉄電車の駅ナカに立ち飲み屋「蔵元 豊祝」…
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奈良酒飲みある記2 爽快な発泡感!風の森 露葉風

奈良にある美味しいお酒を紹介する奈良酒飲みある記。 前回は第一弾ということで、数ある奈良の地酒の中から最も美味しいと感じている「風の森 雄町」を紹介しました。 今回紹介するのは、「風の森 露葉風」 前回紹介した風の森 雄町米と使用している酒米違いのものとなります。 風の森って名前なんだから全部一緒な…
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奈良日本酒飲みある記 vol.1 風の森 雄町 純米

近年、注目されつつある奈良の地酒。   「奈良にうまいものなし」   この言葉があまりに有名であるがゆえに、奈良の酒というと美味しくない。 そんな先入観とともに語られることが多いような印象を受けます。   確かに、名物というと奈良漬に素麺など、どちらかというと地味。美味…
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第3月曜はレアな風の森が飲める!ウラナンバ 兵吾「風の森DAY」

以前にも紹介した裏ナンバ、日本酒は風の森、それも3種類のみを扱う大人気の立ち飲み「兵吾」。   連日連夜、夕方から文字通りお店の外まで溢れんばかりのお客さんで賑わうこちらのお店。 普段は風の森を3種類、プロトタイプともいえる秋津穂、濃厚な飲み口で根強い人気を誇る雄町、軽やかさとしっかりした…
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おみやげ

奈良で日本酒を買うなら!天理 テイスティングもできる登酒店

振り返ってみるとここ5年ほどで日本酒、特に地酒を飲まれる方がかなり増えてきたような印象を受けます。 少し前までは日本酒、といえば限られた酒好きだけに開かれた非常に狭き門。といったイメージで語られていましたが今ではあまりお酒を飲まない方でも気軽に楽しめるものへと転換されているような感じもします。 &n…
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ごはん

裏ナンバで奈良の日本酒を心行くまで満喫!楽彩

寒くなってきました。大阪と奈良は気温が2、3度違うので大阪に出てから奈良へ戻ると心も体も温めてくれる燗酒が心の底から欲しくなります。   夏と比べて5倍くらい日本酒の消費量が増えるであろう冬の季節。 美味しい日本酒が飲みたい!夏の頃にはあまり感じなかったこの感覚を思い出す時期ではないでしょ…
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